お問い合わせ 事例紹介

頭の痛い燃料高 八ヶ岳で安心は高断熱高気密

燃料がジワジワ高いです。車のガソリンも、60リッター入れると1万円を超えるようになってきました。
ガスも電気も値上げ値上げと大合唱です。

こうなってくると、何より強いのは『高気密高断熱の住宅』です。
基本性能がしっかりしていれば、絶対的なエネルギー使用量が少なくて済みますので、何があっても安心です。
オルケアの建物は、ベースグレードでも北海道の断熱等級4を十二分にクリアします。
本年から、標高の高い一部分譲地では、HEAT20という理想基準の厳しい方の基準であるグレード2をクリアできる仕様の標準化も始めました。

施工中の気密検査も2回実施して、気密性能の担保も万全です。
気密検査は、気密測定技能者の資格を持っているだけで無く、北海道の断熱施工技術者の資格をもった知識と経験が豊富な専門家による測定を行っています。
未だに八ヶ岳方面では『高断熱は当たり前です、しかし気密は中くらいが良いんです』なんて言う人がいます。私などは、そんなセリフを聞いた時点で呆れてしまいます。
断熱と気密は切り離すことは絶対に出来ません。

基本性能強化に特化したオルケアの建築。
是非実感して戴ければ幸いです。
また、オンラインでの御相談も随時承っています。お気軽にお申し付け下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です