こんな気温変動の時に実力を発揮。オルケアの高断熱性能

つい先日まで夏だったのに、いきなり晩秋の気温は参ります。金曜日までは暑かったのに、いきなり朝はヒトケタですから、驚きます。世間では、薪ストーブが活躍する写真や、暖房入れた…等といった会話が飛び交っています。

オルケアで施工した建物は…というと。我が家の場合、いつもは20度~19度の室温が、朝起きたら17度位になっていて、『あれ?ちょっと冷えたのかな?』と思う程度。紅茶などを入れていたら、室温は普通に戻っています。外に出て初めて『寒っ!!』と上着を取りに戻る始末。まだ、冬とは思っていないので、窓のスクリーンなどは使わずの状況です。

こういったときに、高断熱の違いを実感します。少々ガンと冷えても、室内の温度が変動少ない…と言うのは、実にありがたいですし、風邪も引かずに済みます。
真冬の燃費も大きく違いますし、こういったときもありがたいです。やはり、少しでも断熱の性能は追求すべし…であります。

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